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ぞえの技術めも

Ruby on Rails勉強中

【53日目】【1日20分のRailsチュートリアル】【第7章】開発環境でのデバッグの準備

Ruby on Railsチュートリアル(第3版)

今日は「第7章 ユーザー登録」から。
遂に後半戦!

第7章 ユーザー登録

Userモデルができあがったので、いよいよユーザー登録機能を追加しましょう。

第6章でユーザーを登録する中身を作ったので第7章ではUIメイン、かな?
UIと中身を繋げる部分も、かな。

7.1 ユーザーを表示する

この節では、まずユーザーの名前とプロファイル写真を表示するためのページを作成します。

データベースにおける画像の扱いが気になってるんだよね。。よく知らない。
楽しみです。

バージョン管理を使用している場合は、いつもと同じようにトピックブランチを作成します。

バージョン管理を使用してるのでブランチ作ります。

$ git checkout master
$ git checkout -b sign-up

7.1.1 デバッグRails環境

サンプルアプリケーションに動的なページを追加する準備として、ここでWebサイトのレイアウトにデバッグ情報を追加しましょう。

そんなことできるんだ!便利だね~。

まぁアプリとかもデバッグ/リリース切り替えられるもんね。そんなイメージかな。

app/views/layouts/application.html.erb

      <%= debug(params) if Rails.env.development? %>

Rails.env.development?がtrueになるのは開発環境のみらしい。

コラム7.1 Railsの3つの環境 Railsにはテスト環境 (test)、開発環境 (development)、そして本番環境 (production) の3つの環境がデフォルトで装備されています。Rails consoleのデフォルトの環境はdevelopmentです。

なるほどねぇ…。
明示的に指定しないとテスト環境にもならないのか、な?

中途半端だけど今日はここまで。コラム読んでたら時間かかった。

今日の作業時間は【21分】

次は「7.1.1 デバッグRails環境」のデバッグ出力をきれいにするところから。